広報・文化
広報文化班では、ボスニア・ヘルツェゴビナでの広報活動、文化・人物交流支援等を担当しています。各種事業の詳細は、こちらをご覧下さい。
- 広報文化閲覧室
- 在ボスニア・ヘルツェゴビナ大使館では、大使館内の領事待合室を広報閲覧室として一般に開放し、各種広報文化資料などの閲覧・視聴が可能です。ご利用になれるサービスは、以下の通りです。
- 日本関係図書の閲覧
- 日本の新聞、雑誌の閲覧
- 在ボスニア・ヘルツェゴビナ大使館では、大使館内の領事待合室を広報閲覧室として一般に開放し、各種広報文化資料などの閲覧・視聴が可能です。ご利用になれるサービスは、以下の通りです。
- 広報活動
- 教育広報
- 当館では、ボスニア・ヘルツェゴビナの教育機関等への日本文化紹介を行っています。御希望の方は、当館広報文化班までご相談下さい。
- 日本文化関連物品の貸出
- 広報文化班では、日本文化関連備品の貸し出しも行っています。利用目的や展示方法など詳細を明確にし、広報文化班までご相談下さい。
- 教育広報
- イベントカレンダー
- 2012 日本映画週間
在ボスニア・ヘルツェゴビナ日本大使館は、第28回サラエボ・ウィンター・フェスティバル、および国際交流財団との共催で、サラエボ市内のクライテリオン映画館にて日本映画週間2012を開催します。開催期間は2月22日(水)~28日(火)の7日間、上映開始時刻は全日18:00、いずれの映画も観賞無料、ボスニア語および英語の字幕付きで上映されます。
映画週間は、日本を代表するコメディアン、俳優、脚本家、そして映画監督である北野武の第二回監督作品(脚本家としてはデビュー作)『3-4X(3対4エックス)10月』(1990)で幕を開け、同監督の『みんな~やってるか!』(1994)および『その男、凶暴につき』(1989)も期間中に上映されます。
また、公開年のカンヌ映画祭でパルム・ドール(最優秀作品賞)を受賞した、今村昌平監督による『楢山節考』(1983)、往年のスター石原裕次郎が主役を演じる井上梅次監督の『嵐を呼ぶ男』(1957)、ともに今映画週間の注目作品です。
上映作品はすべて1957年から1995年の間に撮影されたもので、アクションからラブストーリーまでジャンルも幅広く、いずれも長く鑑賞者の心に残る映画です。
- 過去のイベント情報
- 国際交流基金プログラム申請案内
- 文化芸術交流、海外における日本語教育、日本研究・知的交流の3つの事業分野において各種事業を実施しており、それぞれの分野で公募プログラムの募集を行っています。詳しくは、こちらをご覧下さい。
- 後援名義
- 当館では、皆様が主催する各種事業について、その目的が国際親善に役立つ、公益性があるといった場合等に後援名義の付与を行っています。詳しくは広報文化班までご連絡下さい。
- 草の根文化無償
- 詳細は、こちらをご覧下さい。
- 「NHKワールド」放映開始
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2月より、NHK及び日本国際放送が実施する外国人向けテレビ国際放送「NHKワールド」が本格的に開始されることになりました。ボスニア・ヘルツェゴビナにおいてもASTRA衛星を通じ視聴が可能です(周波数:11.509GHz、シンボル・レート:22000ksym/s)。
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ASTRA衛星についての詳細はこちらのサイトをご参照下さい。www.ses-astra.com/consumer/en/channel-guide/index.php?action=viewChannel&channelID=1148
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また、番組等についての詳細はこちらのサイトをご覧下さい。 www.nhk.or.jp/nhkworld/
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