開智日本橋学園高校生等の相木大使表敬
令和8年3月31日
3月27日、海外研修のためボスニア・ヘルツェゴビナを訪問中の開智日本橋学園高校の生徒および引率教諭計22名が相木大使を表敬しました。同訪問は令和5年にはじまった同校とサラエボ第三高校の相互交流に基づくもので、令和7年12月に続き行われたものです。
同校の生徒からは、日・ボスニア・ヘルツェゴビナ関係発展の可能性や両国文化の違い等について活発な質問が出されました。これに対し相木大使より、各国の文化や社会生活習慣について多角的な視点を養うため、英語に加え更に多くの外国語を学ぶことが有意義である等、生徒達を激励しました。
生徒達は、同日夕に開催された両国外交関係樹立30周年記念コンサートにも、当地提携校であるサラエボ第三高校の生徒達と共に出席しました。
同校の生徒からは、日・ボスニア・ヘルツェゴビナ関係発展の可能性や両国文化の違い等について活発な質問が出されました。これに対し相木大使より、各国の文化や社会生活習慣について多角的な視点を養うため、英語に加え更に多くの外国語を学ぶことが有意義である等、生徒達を激励しました。
生徒達は、同日夕に開催された両国外交関係樹立30周年記念コンサートにも、当地提携校であるサラエボ第三高校の生徒達と共に出席しました。
